NETISや情報化施工を使用した技術提案で総合評価対策に

バックホウ 3Dガイダンスシステム Leica iCON excavate iXE3

丁張杭なしで複雑な掘削を設計通りに正確にリアルタイムフルコントロール
NETIS登録番号:HR-140026-A
(旧製品名:PowerDigger3D)

バックホウ 3Dガイダンスシステム Leica iCON excavate iXE3

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素早く正しい掘削、掘削作業のアップ、運用コストの20%削減を可能にした先進的なバックホウ 3Dガイダンスシステムです。GNSS受信機を使用して、バケットの正確な3Dポジションを決定し、基準となる設計断面との比較を行います。勾配と高さの差が、リアルタイムにオペレーターにわかるようにスクリーンに表示されます。

イメージ:バックホウ 3Dガイダンスシステム Leica iCON excavate iXE3

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特長

  • 勾配確認のためにマシンを遊ばせる時間をなくし、設計通りの正確な掘削を保証し、オペレーターが必要な情報をリアルタイムで提供します。
  • グラフィック3Dガイダンスにより、オペレーターは、より早くに良い結果が得られるので、効率的に作業ができるようになります。
  • 丁張杭なしで複雑な掘削断面を扱えます。
  • 「見えない場所」や水中掘削も簡単に扱えます。常にスクリーンに表示されているバケットの実際の位置を確認できます。
  • 重機を複数所有する場合でも簡単に使い回しができます。
  • 高さの確認作業を少なくしたり削減することにより、マシンを効率よく活用し、施工時間を最大にします。
  • 水深20メートルまでの耐水性があるセンサーにより水中掘削でもフル誘導を行えます。

用途

  • 大規模造成工事の掘削作業の品質および施工管理。
  • 河川工事の水面下の作業において施工管理。
  • 道路工事において、丁張りを必要としない掘削作業の効率化と施工管理。

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