NETISや情報化施工を使用した技術提案で総合評価対策に

業務用蓄電池 ちくぞうくん

山間部や工事現場で大活躍!工事現場や電源がとれない地域での電源確保に
NETIS登録番号:QS-120006-A
こちらの製品は、取扱い終了致しました。

イメージ:業務用畜電池 ちくぞうくん

こちらの製品は、取扱い終了致しました。

益城電池が開発した業務用蓄電池は、長期間の機器使用に最適です。 1Whほどの電力使用であれば一ヶ月に1回コンセントで充電してもらうだけでOK!

業務用蓄電池 ちくぞうくんは、NETIS登録商品


※ バッテリー単体でもお使い頂けます。
(単体は、NETIS登録ではありませんので、ご注意ください。)

省電力の電化機器使用に最適(100V/12V対応)


使用機器例

  • 風速計・騒音計・振動計
  • 車両や人を感知する赤外線センサー
  • 無線
  • 制御機械
  • 計測器
  • 警報装置、サイレン、パトランプ等
  • LED照明

5つの特長

電源がない地域での電力供給が可能
山間部など電源が確保できない場所でも安定して電力を確保することができます。
長期間の無人システムの電力供給向き
計測器やセンサーなど省電力機器の電力供給に適しています。
発電機に比べて大幅なコストダウン
エネルギーコストは発電機の10分の1以下だからとても経済的です。
燃料補充不要でエネルギーの無駄がない
燃料代や燃料補充の手間がありません。使った分しかエネルギーを消費しないので無駄がありません。
騒音・排気ガスが出ない
騒音・排ガスがでないため住宅街でも使えます。繰り返し使えるので環境への負担もかかりません。

発電機から蓄電池へ独立電源の世代交代

発電機は12時間で2000円ほど燃料代がかかるのに対し、蓄電池は一度の充電で25円。12時間に直すと、4.2円の計算になります。「わざわざ仮設の電線をひっぱてくるわけにもいかない、しかし発電機を回すのは手間とコストがかかりすぎる」という場面で蓄電池は、活躍してくれます。使用電力に合わせて大型のソーラーパネルの増設もでき、手がかからない完全独立電源にすることも可能です。

ソーラーと充電器を併用することで、大きな出力にも対応

5Whほどの電力仕様であれば、1週間に一度充電するだけでOK。
充電器はオートメーションのノンスイッチ設計となっておりますので、家庭用コンセントにつなぐだけで充電とバッテリーの定期検査を行います


ソーラーや風車との組み合わせもOK!

ソーラーまたは風車との組み合わせで1年以上手入れなしで電力確保も。

  • 手間をかけずに置きっぱなしで使いたい場合。
  • 山間部、人の出入りがしにくい場所等。
  • 住宅街などの静かな場所で長期間使いたい場合。

業務用蓄電池 ちくぞうくんのよくある質問

使用可能時間はどれくらいでしょうか。
消費電力10Wで3日に1回の充電、5Wで1週間、1Wで1ヶ月が目安です。
最大300W以下の機器のみ使用してください。
バッテリーはどれくらいの時間充電すると満充電になりますか。
負荷がないと仮定して、ソーラーのみで50時間以内。AC充電の場合は、その2分の1~3分の1です。

こちらの製品は、取扱い終了致しました。

情報化施工に関するお問い合わせは、TEL:0798-38-6363
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