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クレーン監視カメラ TT-CSC

現場の事故を防ぐ!クレーン作業等の事故を防ぐ!クレーン監視カメラ

クレーン運転席から見えない所で作業を行う場合、付近に障害物があったり、物と物の間に吊荷を降ろしていく場合に、カメラが使用されます。クレーン作業用カメラはオペレーターが見えない場所で、吊荷・玉掛者やその周囲の状況をテレビモニターを通して見ることができとても便利!

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特長

クレーンのタイプを問わないCCDカメラ
水平&垂直にカメラの向きを変えることができます!
コントローラーで簡単にカメラ調整が出来る!
オートフォーカス・オートアイリス・25倍ズーム対応!
ズーム機能
カメラの画面を拡大、縮小できます。
フォーカス制御
焦点をオートもしくはマニュアルで合わせることができます。
カメラの調整を操作部で合わせることができます。
薄暗くなる時間帯にも対応し、明るさ抜群で高画質。
サビに強く・丸型なので風の影響を受けない!
前後左右に動作で全天候型、曇り止め付。
オプションも豊富で、手動・自動操作切替可能。

システム構成

クローラークレーンカメラ取付例

取付例1
取付例2
ブームに穴を開けて取付金具を付け、そこにカメラを設置します。
※重機会社に要確認
既存の穴に単管を通し、キャッチクランプで固定します。単管にL字アングルを付けてそこにカメラを設置します。

ラフタークレーンカメラ取付例

取付例1
取付例2
取付金具を溶接し、そこにカメラを設置します。左図部分のネジの幅と太さ、長さを測り、取付金具に穴をあけます。

ラフタークレーンケーブル配線例


ケーブルがたるまない様にガイドを付けて配線します。
運転席の横に箱を置き、ブームの伸縮時にオペレーターに誘導してもらいます。


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